彼女の作り方がわからなくて怪しいものに手を出した話

青春時代にモテなかったら結構悲惨ですよね。

僕の場合、イケメンじゃないし
勉強も出来ない、スポーツも出来ないって
完全にモテる要素が0だったわけで、

女の子と話すことも緊張して全然ダメなタイプで
でも、彼女は欲しい欲求はバリバリという

そうなると怪しい力に頼りたくなるわけですね。

中学の時、本屋さんで白魔術の本を見つけてですね、
思わず買ってしまったんですよ。

ほら、中学生の頃って性欲がバリバリ出るじゃないですか、
同級生の中ではマセてる子には彼女がいて
羨ましい!自分にも欲しいって

もう、そりゃ悶々とした毎日を過ごすわけですね。

で、自分の力ではどうにも彼女を作ることが出来ない
→白魔術に頼る→胡散臭いと思いつつも実行です 笑

もう20年以上も前の話なので
どんな白魔術だったのか忘れましたけど

確か夜中の2時に魔法陣みたいなのを書いて
何やら怪しい呪文みたいなのを
唱えた気がします。

親の寝室が隣だったので
寝静まってるところをバレないか
ヒヤヒヤしながらやってた記憶があります 汗

まあ、当然、そんな気持ち悪いことしか
出来なかった僕に女の子が寄り付くわけもなく
中学3年間で女の子と話たトータル時間は
1時間も無いという
辛い辛い日々で終了しました。

今はこうやって軽く話せていますが
当時は病んでいましたよ。

どれだけ悲惨だったかはこちらのプロフィールで
詳しく書いてますので
興味があれば読んでみてください。
→ http://psycolog.com/profile/

それではまた!

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