プラムのプロフィール

【今は自由な生活を手に入れましたが】

こんにちはプラムです。

「自分が結婚?まさか、こんな日が来るなんて・・・」

本気でそう思いましたし
今でも夢を見てるような不思議な感覚ですが

全く彼女が出来る気配もなく
ネットを見ながら何となく生きてるだけの悶々とした
生活をしていたこんな自分

あれから7年の月日が経ち
今、39歳になった僕には妻と2人の息子がいます。

が、この事実がほんとに信じられないんです。
学生時代はもちろん会社員になってからも
32歳までは本当に結婚どころか女の子と無縁だった僕、
初めて彼女が出来たのが

なんと、なななんと32歳でした。

32歳で初めての彼女なんてあまりにも遅すぎますよね(泣)

もうね、人生詰んだなと諦めていましたよ。

というのも、
32歳ともなれば普通の社会人でしょうけど
まともに女の子と目を合わす事ができず
会話もままならない状態でした。

会話が出来ないのに結婚なんて無理ですよね。

そんな僕に32歳の時に知った心理操作術が
人生を大きく変えるキッカケになったのです。

その心理操作術を学んで使い
初めて出来た彼女は綾瀬は◯か似の
本当にカワイイ彼女でした。

大好きで大好きで結婚もしたかったのですが、
残念ながらその子とは8ヶ月で終わりを迎え
結婚は出来ませんでした。
別れた直後はショックで立ち直れそうもなく
今までの彼女いない歴32年のトラウマも蘇ってきて

「もう結婚するどころか彼女すら出来ないかもしれない」

そんな不安でいっぱいでした。

が、それもいらぬ心配でした。

心理操作術を極めていった僕には
その後も彼女には不自由することもなく
4人の女性とお付き合いして
最終的に今の嫁さんと結婚することになりました。

しかも、今
僕は全く働いていません、
世間の人から見ればニートに思えるかもしれません。

働かなくて生活はどうするの?って思われるかもしれませんが

心理操作術が万能すぎました。

会社に行かなくても毎月毎月、
銀行口座にはお金が入ってくるんです。

このように書くと

「何だよ、自慢かよ!」
「お前の自慢話なんて聞きたくねーよ」
「胡散臭い!」

そう思われるかもしれません。

お気持ちはすごく分かります、
実際に今でも僕自身が信じられない
不思議な感覚なので。

ただ、
僕も不思議でならないのですが
あの32年間苦労した時期があり

内気で引きこもり悶々とした時期があったからこそ
今の幸せが手に入れられたんだと思います。

このプロフィールは
僕が人生を激変させた方法を詳しく書いてみました。

彼女が欲しいと思い続けてるしお金も稼ぎたい、
その思いが強ければ強いほど僕のプロフィールに書いてることは
効果絶大だと思います。

興味があればぜひ続きを読んでみてください。

 

【全くモテなかった学生時代】

“青春時代に良い思い出はありますか?”
“中学や高校で彼女とデートをした事はありますか?”
僕にはそんな楽しい思い出が一つもありません。

身体は小さく顔はどちらかというと中の下
勉強もスポーツも中の下、
話ベタで自分が喋るとシーンとなるし
これといって特技もなく何の取り柄もない僕は
自信というものを持ったことがありませんでした。

いつも自信のなさそうな表情にチビな上に猫背でヒョロヒョロ
そんな冴えない僕の周りには集まる友達もいなく・・・

そう言えば中学生の時
授業と授業の合間の休み時間、みんながワイワイ雑談で盛り上がっていました。

そんな中
僕も混ざろうとサッと輪の中に入っていくと
さっきまでテレビの話題で盛り上がっていた空気だったのが
一瞬だけ時が止まったように静かになった時があったんです。

突然空気が変わった事に気のせいかな?と感じたのですが
明らかにそれは偶然ではありませんでした。

話をしても空気が読めない僕とは誰も話したがらなかったのでしょう、

一度や二度ではなく度々、そんな事が続いていたので
いつの間にか僕を輪の中にいれないでおこう、
もし入ってきたら無視をしようという

“暗黙の了解”

みたいなものが
クラス全体にあったんじゃないでしょうか。

上履きを隠されるとか教科書に落書きをされるといった
目に見えるようなイジメはなかったのですが、
疎外感というか仲間に入れない壁を常に感じていました。

休み時間みんなが盛り上がってるあの数十分の時間を
毎回どうやって潰そうかと悩んでいるのも辛かったです。

そんな人としての自信のかけらも無い僕に
さらに追い打ちをかけたのが
2歳離れた弟の存在でした。

あの当時のチビで根暗な僕とは全く真逆のタイプ、
バスケをしていたからかスラッとした長身で適度な筋肉、
そして同じ親から生まれたとは思えないイケメンだった弟は
バスケ部のキャプテンをしていました。

勉強も良く出来、スポーツも万能だった弟の周りは
いつも女の子や仲間達が集まり楽しそうな空気でいっぱいでした。

イケてない兄とイケてる弟・・・

ほんまに
血の繋がりは残酷ですね。

学校でも家でも劣等感しか感じない生活に
次第に息苦しさを感じ、
兄としてビシっと言えるような威厳もなく
なんで自分はこの世に生まれてきたんだろう?って
いつも疑問に思っていました。

バレンタインの日は特に憂鬱でした。
弟には学校で女の子からたくさんもらってきてた上に
帰ってきた自宅にまで女の子がチョコを持ってきていたんです。

僕はというと、ご想像のとおり
無残な結果です。

そんな傷ついてる僕に弟は

「兄貴、チョコいらんか?食べきれへんねん」

ほんまに心が張り裂けそうでした。

そして、女の子と全く縁がなく寂しい想いをしていたのに
弟には中学生ですでに彼女がいました。
その彼女も兄の僕の目から見てもカワイイ、
そんな弟が本当にうらやましかった

顔には出さなかったですが、心の奥底では劣等感と
みじめさと何とも言えない強烈な敗北感がありました。

そんな僕の中学時代は本当に真っ暗闇で
男子の友達も特定の
人間がいる訳ではなく、
寄せ集めというかただそこにいる人といるいう感じでした。

男子ともそんな感じで女子との絡みというものは
ゼロに等しかったですね。

そんな中学時代の僕を思い返すと、中学時代で女子と話した時間は
3年間のトータルで1時間も無かったと思います。
本当に今記憶が無いくらい
思い出に残るようなことがほとんどありませんでした。

そんな中学生活を過ごした僕は
女の子と関わるのが苦しく、
高校ではそんな思いをしたくないという事で
逃げるように男子校に進学をしました。

当然男子校だから、全く女子との関わりも無くなり
男子の中にどっぷりと浸かり、

異性と話すと言えば母親くらいのもので
“このまま僕は女子と関わる事無く
一生が終わるのか”と思い始めました。

しかし男子校と言えど、紹介やコンパで
人間関係を作るのが上手い同級生には彼女もいました。

結局、明るい人間だけがモテていくのがわかりました。

クラスメイト達は女子と遊ぶ話で盛り上がっていたのですが、
僕には当然声がかかる訳もなかったのです。
話が面白くない見た目も良くない僕を
その場に呼ぶメリットは0でしょう。

全く女の子と関わることの無かった高校も
卒業を迎え、そのまま2年間彼女も出来ないまま
二十歳を迎えてしまいました。

【さらにドン底に落ちた20歳の夏】

当然、今まで彼女がいなかった僕は童貞のままでした。

さすがに20歳を超えて童貞のままでは恥ずかしかったし、
そう思いながらも、自力で彼女を作れそうもないので
最後の手段、僕は勇気を振り絞って
風俗に行く事にしたんです。

今から童貞で無くなることを考えたら

「初体験くらいは彼女とやりたかったなー」
「初体験がプロってちょっと残念かな」

そんな思いが湧き上がってきたのと

まともに女の子と手を繋いだりキスもしたことがない状態から
とうとう全てを飛び越え大人になるんだという
期待と興奮、そして緊張とが混じった変な気分でした。

お店で受付けを済ませ待合室に入り15分程待っていると
店のお兄さんから
「お客様、お待たせしました今からご案内します」
の声が

いよいよ女の子と対面するカウントダウンが始まり
徐々に緊張も増してきて
注意事項を説明してくれてる
お兄さんの声が全く耳に入ってこないくらい
意識が遠くなっていきました。

いよいよ僕の初体験となる女性との対面です。

80分2万5000円
指名写真より可愛い女性が現れてホッとしたのですが
ますます緊張が高まり心臓がバクバクしてきて
全く下半身に血が流れていない感覚になったんです。

挨拶や会話もそこそこにプレイに入り
初めて触る女性の身体の何とも言えない柔らかさに
喜びを感じはしたのですが

肝心の下半身に全く元気が出ず通常時のままなんです。
明らかにこれはピンチです。

なんとか興奮させて反応させようと
いろんなことを想像しましたが、
逆に焦れば焦るほど感覚が無くなって、
余計勃たたなくなっていきました。

女の子も僕を刺激しようと色んな事をしてくれました。
「大丈夫だから。リラックスして」
そんな優しい言葉もかけてくれました。
しかし、その事がかえって僕を追い込んでいきました。

結局、時間だけが過ぎ
一度も下半身は元気になることもなく
終了時間10分前の合図と共にプレイは終了となってしまいました。

女の子の前でいざ本番となった時に
元気にならなかった事ってありますか?

あれはほんとに惨めで情けない思いをしますし
二度と経験したくないですね。

落込む僕に風俗嬢は優しくこう言いました。

「最初はみんな緊張するから大丈夫だよ、
今度はお酒でも飲んでリラックスしておいでね」

そんな慰めも心には響かず落ち込み、
その日僕はどうやって家に帰ったかも覚えていません。

女の子とまともに話せない、
性欲はあるのに女の子の前では勃たない。
僕には生きてる価値なんてないんじゃないか、

“男として、いや人間として駄目なんじゃないか”

本当にそう思い
ますます自信を無くしていきました。
今思うと本当にどん底でした。

【こんな自分を何とかしたい】

“彼女が欲しい”そんな僕は恋愛のテクニックの本を買いあさりました。

恋愛本のおかげで心理学の知識はたくさん手に入りました。
これで本を一冊位書けるのじゃないかと思うほどでした。
しかし、実際の女性に実践しようとしても全く役に立たない。

当然ですよね、
心理学のテクニックは普通にしゃべれる人が使えるから
チート的な威力を発揮するんです。
そしてそんな男性はモテる。

一方で僕みたいな話ベタで緊張して汗がタラタラ出て、
頭が真っ白になるタイプの人間にはその知識もテクニックも使うこともなく
全く役に立たない物でした。

毎日毎日、疲れ果てるまで心理学の勉強をしたのに、
実践する機会の無かった僕には
その知識だけでは彼女が出来ない。

しかし時間は過ぎていきます。
気付けば29歳を過ぎても彼女が出来ない僕は、
ますます焦っていきました。

何とかならないものか・・・

最後の悪あがきのように僕はさらにネットを探し回っていました。

そんな僕に希望の光が見えたのはちょうどこの頃でした。

【突然、現れた希望の光の正体とは?】

彼女が欲しい、結婚もしたい
しかし、現実は全くその気配もなく
間もなく30歳を迎えようとしていた僕は焦りと不安が
増していました。

そんな時
テレビの番組でたまたま催眠術を見たんです。

催眠術師にかけられた人たちが

突然ケラケラ笑いだしたり、
はいつくばって犬のマネをしたり
あるいは
突然周りにいる人達が裸に見えて恥ずかしがったりと
不思議な現象が起きるんですよ。

催眠術師が人をコントロールしてる
その異様な光景は全く信じがたく

「絶対ウソやわ、ヤラセやん」と思ってました。

嘘だと思いながら心のどこかで

「ほんまやったらすごいな、もしほんまに出来るんやったらやってみたい」

そんな気持ちのあった僕、
というより、もうこんな魔法のような方法でしか
彼女を作る方法は無いので何とか本当に存在する技術であってほしい。

そう思いながらネットを検索していた所
催眠術の1日体験セミナーというのがあるのを知りました。

「成功確率95%、誰でも1日で催眠術師になれます。」

これを見てどう思います?

正直、めちゃくちゃ胡散臭いですよね 苦笑

はい、僕もそう思いました。

その半信半疑な気持ちがありつつも
他に彼女を作る方法も見つかりそうもなく

たった1日という事と料金が1万円ということで
それくらいなら騙されてもいいわって事で
申し込んで催眠術の1日セミナーに参加しました。

セミナーに緊張して参加しました、
マンションのワンルームの一室が会場で
僕の他にも参加者が4人いてたので
僕を入れて5人、そして催眠術の講師が1人いてました。

簡単な催眠術の説明をしてもらった後
早速ですが、体験してみましょうってなりました。

「おおー、いよいよか」

そう思いながら、実際に催眠術の講師の人に掛けてもらうと
驚きました。

手が開かなくなったり立てなくなったり
ジュースの味が変わったりしたんです。

さすがに僕は幻覚までは見えませんでしたが
一緒に参加していた人はかかりやすかったのか
幻覚で白装束を来た女の幽霊が見えていたそうです。

催眠術の講師は

「このやり方を今から教えます、誰でも今から2時間でかけることが出来ます。」
「セミナーが終わった後、キャバクラで実践をしにいきますのでがんばって覚えてくださいね。」

もう、僕は完全に本気モードのスイッチが入り、
その2時間のセミナーを食い入るように聞きながら
催眠術の掛け方の練習もしました。

そして、
一緒に参加していた人にたった2時間で掛ける事が出来るようになった僕は
キャバクラに実践をしにいったんです。

キャバクラに行ってすぐに催眠術の効果を実感しました。

催眠術という武器を手に入れた僕は
女の子と話をするという所、
今までならガチガチに緊張して
話すら出来てなかったのですが、
自信を持てたら余裕が生まれていたんです。

僕の隣にキャバクラ嬢が座り
世間話を5分ほどしたあたりで

「俺、催眠術が掛けれるねん。」

と言った僕に対して
キャバクラ嬢は

「え?ほんと?かけてかけてー」

女の子から初めてお願いをされ
めちゃくちゃ気持ち良かったのを思い出します 笑

女の子から一切必要とされなかった僕の人生に
一筋の光が見えた瞬間でした。

テレビで催眠術がヤラセっぽく見えるのは
催眠術があまりにも簡単にやってみせるからで

・人をコントロール出来るなんてありえない
・仮にコントロール出来るのならもっと複雑じゃなきゃ無理

っていう僕たちの思い込みがあるからなんですね。

実際、催眠術の仕組みは簡単です、
かけ方に至ってはもっと簡単なんです。

だって2時間で普通に僕でも出来るようになったわけですからね。
じゃあ、どうやって催眠術は掛かるんですか?

ってことなんですが、
一言で言うと
脳みそを書き換えるんですよ。

こう書くと脳みそなんて書き換えるなんて
難しいやん。

って思われそうですが、
書き換えるというより
イメージをさせるって言った方がいいかもしれませんね。

例えば、

【石】ってありますよね、
そう、どこにでも転がってるあの石です。

その石をリアルにイメージしてみてください。

その言葉だけで
今まで脳の中に存在しなかった
石を出現させる事が出来ますよね。

さらにリアルにこう言われるとどうでしょう?

丸い大きな石で両手で抱えると
ズッシリと重く10キロはありそうな石を
持ってるところを想像してみてください。

具体的に言葉でイメージさせると
さらにリアルになっていくと思います。

それを紐付けるわけです。
石は硬いんだとイメージさせた後に

「僕が今から3つ数えると
手が石のように硬くなり、開かなくなります。
必ずそうなります、1つ、2つ、3つ、はい!」

これだけです。

イメージと行動の紐付けは出来ますよね。

立てなくさせる場合は逆に

柔らかいものや力が抜けるようにリラックスさせて

1つ、2つ、3つ、はい!

です。

イメージ+誘導する言葉=催眠術に掛かる

本当に掛け方はこれだけなのですが
実際に体感してなかったらわかりにくいと思いますので

また機会があればお話しますので、
今は「脳みそは書き換える事が出来る」という事以外は
忘れてもらって結構です。

実際に体感してなかったらわかりにくいと思いますので
また機会があればお話しますので、
「脳みそは書き換える事が出来る」という事以外は
今は忘れてもらって結構です。

で、僕が実際にこの催眠術を自分にかけてもらった時に、

「こんな単純なことで言葉だけで
脳は書き換えられて幻覚を見せることができるんだ」
「言葉だけで人をコントロールする術が存在するんだ」

ホントにこの時に
脳にズバーンと雷が落ちたような衝撃をうけました。

人の脳みそを書き換える事が出来るのを知った僕は
催眠術の他にコントロールに関する書物を読み漁りました。

心理学の本や宗教、恋愛本など
コントロールする方法について調べあげたんです。

そして
催眠術の唯一のデメリットである向かい合って
直接的に掛けないと効果がないものより
もっと簡単にコントロールする方法が存在するのを発見したのです。

【言葉だけでコントロールは可能だった】

催眠術はこの世で完璧な人をコントロールする方法だと
思っていましたが万能ではないのが
対面して掛けないと効果が出ないということでした。

では、メールやLINEの文字だけで
催眠術と同じような人をコントロールする
やり方があるとしたら信じれますか?

たぶん、信じる事が出来ないかもしれませんね。

メールやLINEなどを使えば、もはや声すら出さず
文字だけでも人ってコントロールされる存在だと
知った僕はあっさりと彼女を作ることが出来たんです。

今は、SNS時代、顔を合わせなくても会話することも
チャットやメールの文字だけでもつながることができる

今まで100冊以上の恋愛や心理学の本を買ったでしょうか
金額はハッキリわかりませんが軽く10万円は超えてるはずです。
ほんまに無駄でした

人の脳みそを書き換えることがわかった僕は
人というのがどうすればどう動くのかというのがわかりました。

一つ言いたいのは僕だけが特別にこれができるのではないということです。

誰でもこれはできます。
というのも人間の本能の部分を刺激するので
逆らえないようにできているからです。

僕はその技術を使って
軽くお金を稼いでみることをしてみました。

自宅から一歩も出ず、しかも顔を合わせず
人を言葉だけでコントロールしただけなのですが
たった6ヶ月でサラリーマンの年収くらいを稼いでしまいました。

結局、彼女を作るのにも商品を売ってお金を稼ぐのも
僕が特別に出来てるだけではなく
誰にだって人をコントロールすることは出来るんです。

このやり方を知るだけで
今までの人生がいかに損していたかを知ることが出来ます。

そして、お金を稼ぐというのが
こんなに簡単なのかというのも
実感してもらえると思います。

あまり、このやり方を広めると
悪用する人たちが出てくるので

もし悪用しないと誓って貰えるなら
僕がどうやって人をコントロールしてるのかの
全貌をこちらのメール講座でお伝えしようと思います。

もし、読んで役に立たないと思えば
解除リンクもつけてますのですぐに解除が可能です。

最後に、
僕は世の中から絶望していました。

学生時代から誰からも必要とされず
何が出来るわけでもなく
ただ毎日何となく生きてるだけでした。

いつ死んでもいい、むしろ早く死にたいとすら思っていました。

しかし、今は結婚して嫁さんと2人の子供にも恵まれ
本当に生きてて良かったなと思えます。

あの時、催眠術をキッカケとして魔法の心理術と出会い
人はコントロール出来るものだと知らなかったら
僕は人生に絶望してとっくに死んでいたかもしれません。

彼女が出来ない、お金もない、
人の役にもたっていない
生きてる意味がわからない毎日

それでも生きていかないといけない毎日が辛いにも関わらず
かと言って死を選ぶという方がもっと怖い

生きているのも辛い、死ぬのも怖い
そんな悶々とした考えがグルグル頭を回っている
生き地獄の中、毎日を過ごしていました。

抜け出すには服装を変える、
オシャレをする
出会いの場に積極的に参加するなど

いろんな方法があるんでしょうけど
何一つ自信の無い僕には出来ませんでした。

最低限の自信が出来て、会話も出来て
人とコミュニケーションが出来る人は
すぐに社会に出て復活出来るんでしょうけど

僕みたいに自信の無い人間のまま
時間だけが経ち年をとっていくと
社会復帰すら難しくなるんです。

1分1秒でも早く人をコントロールする術を身に着けて
人をコントロール出来るからお金もコントロール出来るようになるというのを
分かって貰えれば幸いです。

これだけ長い文章、最後まで読んで頂きありがとうございます。
僕のこのブログがあなたの人生を変えるキッカケになれたらと思います。

ありがとうございました。

※僕が習得した人を簡単にコントロールする方法ですが
このまま悪用する人がいるとも限りませんので
悪用しないという人だけに教えたいと思います。